高倍率拡大鏡で精密な歯科治療を
歯科でも繊細な治療が多いので、術野を拡大し、明るくしてあげることが精密な治療につながります。
当院ではカールツァイス社の高倍率ルーペを使い分けて、保険治療でも精密な治療を心掛けてています。
このクラスの高倍率ルーペになってくると肉眼では区別がつきにくい、既存の詰め物と歯のマイクロな隙間などが認識出来るようになってきます。
ルーペから高い輝度のライトを術野に当てることで治療を行う歯がさらによく見えるようになります。
当院では精密な歯科治療を行う上で必須の器具です。
2025年11月16日 11:31